最近の保護者はみんなこうなの?ドラマ「過保護のカホコ」から最近の教育を考えてみる。

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こんばんは、HIKAです🌃

昨夜はW杯のオーストラリア戦で大興奮してしまいました💧

来週末には最終戦もあります!
ただの消化試合とならず、
本戦に向けての糧になることを期待です⚽

さて今回は、
今クール放映されているドラマを撮りだめしたなかで
ひとつまとめて観た感想です。

これから最終話に向けて盛り上がってくるでしょうし、
HIKAの戯言と思いながら読んでくださいませm(__)m

ものすっごく省略してストーリーを紹介すると、

とんでもなく甘やかされている(進行形)女子大生が主人公

これだけに尽きます(笑)

なんですが、
HIKAが注目しているのは

とんでもなく甘やかしている(進行形)保護者

こっち側です。

なぜこっち側に注目したかというと、

子ども(未成人または学生)の責任は保護者にある

HIKAはそう考えるからです。

保護者の庇護下にある場合、
いくら本人が自立していても保護者が自立(子離れ)できないと
けっきょくダメになるケースがほとんど・・・

ひとまず第一話~第三話まで観たんですけど、
いや~~~過保護っぷりがハンパないですね💧

詳しいレビューは、
ドラマが完結してから書きますね✒

東京で学校の先生をしている友だちが言っていました。

「生徒のためとか言いながら、
とどのつまりは保護者のご機嫌取り」

いかにクレームがこないように対応するか、
全神経を尖らせているらしいです(´;ω;`)ウゥゥ

そのクレームの根本にあるのは、

「うちの子に限ってそんなこと・・・」

「やれば必ずできる。できないのは学校側の原因だ」

「家ではこんなことを言う。すぐに対応してくれ」

・・・泣きそうになると言っています( ノД`)シクシク…

この友だちの話を知らなければ、
ボケ~~~☆っと楽しめたんでしょうね💧

HIKAのダークな一面です・・・

ダークついでに言うと、

長男を溺愛する母親

か、

長女を溺愛する父親

が多いとのこと💧💧💧

友だちの経験では、長男を溺愛する母親(専業主婦)が
一番の強敵らしいです・・・

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