転職サイトを徹底比較!「リクナビ」「マイナビ」「DODA」「ビズリーチ」「indeed」のメリット&デメリット

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こんばんは、HIKAです🌃

今年の春から転職活動を始めて約半年!
ついに面接まで進めました!!!

・・・内定ではなく面接で喜んでいいものか分かりませんけど💧

なにぶん、初めての転職活動なため
すべてが手探り状態( ノД`)シクシク…
ここまでたどり着いただけでも褒めてやってくださいm(__)m

そこで今回は、
HIKAが転職活動をするにあたって活用している
4つの転職サイトの比較をしていきます!

これから転職活動しようと考えているそこのアナタ!
すでに活動を始めているあそこのアナタ!!
参考になれば幸いですm(__)m

※Web履歴書や職務経歴書、自己PRなどについては割愛します。
※あくまでHIKAの感想なため、「ふ~~~ん」程度にしてくださいね。

まずは「リクナビ」から。
ホットペッパー関連で有名なリクルートHDが基盤です。

新卒者向けには「リクナビ2018」
既卒者向けには「リクナビNext」
カテゴリで大分類されているのは助かりますね🎵

まず登録する時点で、
希望の職務内容を入力しておきます。
すると、毎日(主に平日に)条件に近い求人がメールで紹介されます☆

けっこうな数がくるため最初は戸惑いましたが、
仕事の待遇や環境、給与の相場など、
大まかな平均値が見つかるのは良かったです🎵

こちらの登録したプロフィールを企業の採用担当者が閲覧し、
企業の求める条件に合致していたら
「応募歓迎」という通知がきます。

企業がアナタに興味をもっている、とうことですね☆
HIKAもこれに何度も応募しました(笑)

もっとも、「応募歓迎」されたからといって、
かならず専攻を通過するワケではありません💧

それでも、転職活動の手がかりにはなりました!
「応募歓迎」がきた企業と同じ(似た)ジャンルを探すとか、
活用方法はあります!

貴重な相手側(採用側)からの情報として
有効にいかしていきましょう!!!

デメリットというか、もうひとつ頑張ってほしいのは
同じ企業からの募集が多いことです。

例えば、A社からの求人が内容によって違うとします。
しかし、A社そのものの属性が自分の転職希望に合致している場合、
A社からの求人すべてが希望するものと判断され、
大量の情報が一気にくるんです。

これは正直困りました💧
HIKAは現職でありつつの転職活動なため、
なかなかすべてのメールや情報を見る時間が取れません( ノД`)シクシク…

仕事が終わったあとの短い時間にチェックするとき、
大量の求人案内がきていても、
企業の数で見ると10社ほどだった、とかありました。

もうひとつ頑張ってほしいのは、
重複して紹介される求人案内が多いこと!

もっともこれは他の転職サイトでも同じです💧
なので、自分でメモを取っておくのがいいかと!

総じて見ると、使いやすいほうでした☆
今回HIKAが受けることになった面接も、
この「リクナビ」から応募したものです。

全国規模ではありますが、
毎日1000件以上の新しい求人情報が更新されているのも心強いです🎵

転職したいけど、どのサイトから始めようかな?

そう考えているときは、
ひとまず「リクナビ」からでいいでしょう!

次は「マイナビ」です。

ここも新卒者向けの「マイナビ2018」
既卒者向けの「マイナビ転職」でカテゴライズされています。

上述の「リクナビ」と似ていて、
登録した希望条件に合致する求人案内がメール(アプリ)に届きます。

ここのウリ?と感じたのは、
「イチオシ」というカテゴリがあることです。

アプリをDLするだけでは閲覧できませんけど、
会員登録(もちろん無料です)してログインすると、
すぐに閲覧することができます。

正直なところ、何をもってイチオシ求人と選別されているかは不明です(笑)
ただ、情報の比較材料として活用していました。

求人紹介数は「リクナビ」と遜色ありません。
HIKAは最初のころは「リクナビ」と「マイナビ」の二刀流でした。
ただ、情報が多すぎるのと重複が多かったため、
「リクナビ」にメールの案内は絞りました。

ここもメール(アプリ)の案内は非常に多いです!
情報過多になって処理しきれない場合は、
HIKAみたいに一方でやることをおススメします!

デメリットと感じたのは、
ピンポイントでの検索が難しいことです。

たとえば、他の転職サイトやテレビ・ネットの情報から、

「あ、この求人について調べたいな」

そう思うことってありますよね?
これを「マイナビ」のサイトで探そうとすると大変です💧💧

検索が各種条件面でしたできないため、
(職種、勤務地、年収の3項目)
探したい求人にたどり着くまで時間がかかりますΣ(゚д゚lll)ガーン

逆に、同じ条件で一気に大まかな比較をしたいときは有効です。
これはTPOに合わせて選択するとイイですね!!

ひとまず今回は「リクナビ」「マイナビ」の2つについて書きました。

HIKAはメインの転職情報源として「リクナビ」
サブとして、次回お伝えするサイトを活用していました。

メインは大規模な母体がある情報を。
サブは、地域特化情報やそのサイトにしかない求人を扱っているサイトを。

用途に応じて使いわけるのがよいですね🎵

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